人は変わっていくのね

  • 2012/08/23(木) 16:02:59

ビルメン → 焼肉店員 

の華麗な転職を果たしたものの、店内のパートアルバイトを食いまくって辞めてしまったジミー君。


その彼に最近会ったところ・・・


ジミー君「こんちはっす。 ビルメン王さん」

ビルメン王「うーっす・・・ って、ジミー君なにその格好!!」

ジミー君「ん? なにかおかしいっすか?」

ビルメン王「頭は金髪だし、ピアスってあけてたっけ? それにそのメンズナックル的な服とか・・・」




※ 参考画像 典型的なメンナク男子


ジミー君「いやぁ、彼女がこういった格好がイイ!ってゆーもんですから」

ビルメン王「彼女ってJKのほう? それとも主婦のほう?」

ジミー君「いえ、今はキャバの子と付き合って半同棲っす。 主婦とはまだつながってますけど」

ビルメン王「半同棲ねぇ・・・ じゃ仕事とかは決まったの?」

ジミー君「それなんすけど、自分今後スロットで食っていくことに決めたんすよ!」

ビルメン王「」

ジミー「スロットはパチンコと違って確実に勝てますからね! 彼女のためにもがんばらないと!」

ビルメン王「お・・・ おぅ・・・」

ジミー君「それじゃ自分、今から彼女を店まで送っていくんで!」


なんというか、ビルメン時代は地味で堅実な青年ってことでジミー君というあだなを付けたんですが、人間ってのは環境や周りの人間で変わるもんですねぇ・・・


まぁジミー君そのものが楽しそうなのはいいことなんですけど。

パンクしますた

  • 2012/07/22(日) 09:30:16

先日勤務の帰り道でパンクをしてしまいまして・・・

ビルメンカーは買ってまだ3ヶ月くらいなんですが、パンクは運不運ですからねぇ

パンク自体実は20年ぶりくらいの経験だったのですが、せっかくなのでロードサービスをあえて呼ばず、車載のパンク修理キットを使ってみました。





この画像は別機種のものですが、おおむね構成はかわりません。

タイヤの空気を一回抜いて、パンク修理剤をバルブから注入して、コンプレッサーで空気を入れておk。

という1回やって慣れれば10分かからんような内容です。

説明書見ながらで30分くらいかけてやりましたがw


このパンク修理キット、場所を取らないために最近の車ではスペアタイアの代わりによく積んであるみたいなのですが良し悪しですねぇ

まずこのキットで修理できるパンクの範囲が狭いです。

トレッド面の突き刺し程度の穴しか対応せず。

大穴やサイドの穴は効きません。

それに修理できたとしても数キロ程度の緊急離脱走行が可能といった程度で、結局プロにパンク修理をしなおしてもらわなければなりません。


今回ビルメン王のパンク箇所は、トレッドとサイドの間のタイヤのカド部分。

大きさは裂けるように表面上3ミリくらいでしたが、薬剤がそこから漏れ出して修理不可でした。


結局いろいろ考えてましたら、500mほどはなれたところにオートバックスがあったのを思い出してそこまでタイヤへこませたままノロノロ運転。

開店前に店に着いたら、そこの店長さんと思しき人がピットの予約札だけ先にくれて比較的早く対応してもらえました。


パンク修理はもちろん無理なので交換。

お金もないので一番安いクムホタイヤをコミコミ6,600円にて付けました。


しかし実際パンク修理剤が使えないのを体験してみると、確実に直せて数日は別に困らんスペアタイアは便利だったなぁと思いますねぇ

ヤリチン王ジミー君

  • 2012/07/18(水) 21:38:36

そーいや、更新停止前中途半端なとこでとまったジミー君の焼肉屋退職の顛末ですが・・・


辞意を表明したらあっさり受理された理由ですけど、

ジミー君が焼肉屋バイトのJKと付き合ってたのは知ってましたが、他にもパートの主婦さんとも不倫関係になっており、店長から「部下に手出すな!バカモン!」と厳重注意されてたそーです。

上司が部下に手を出して、それでも組織が上手く回ることってまず無いっすからねー

ジミー君もまだ若いし、焼肉屋もあんま真剣にやる気がなかったんでこうなっちゃったんすかねー


ちなみにジミー君、焼肉屋退職のあとは知り合いの居酒屋で働くことになってましたが条件等合わず結局数回の出勤でおしまい。

現在はパチンコ&ハロワ通いの毎日だそーです。